SUNNY BUNNY Language Education
公式認定校のご案内

サニーバニーの公式認定校の皆様をご案内いたします。SUNNY BUNNYのオリジナルメソッドを基本としている各教室になりますので、お近くにお住まいの方はぜひご検討いただければ嬉しいです。現在でも全国に仲間が増えております。目指せ、全国バイリンガル計画!!

英語教室 Golden Eggs Club (GEC)

〒006-0013 北海道札幌市手稲区富丘3条4丁目10−30 キロバビル 2階

【 何でSUNNY BUNNYを知りましたか? 】
自分で英語教室をスタートし英語指導に悩んでいた頃、インターネットで英語教育に関する情報や英語教室を検索していた際に SUNNY BUNNY さんのお教室を発見しました。生徒さんたちが楽しく自由に英語でお喋りしている動画や羽織愛先生のブログを拝見して「こ、これは!」と思いダメもとで連絡させていただきました。

【 受講前に抱えていた悩みがあれば教えてください 】
・レッスン中の日本語がなくならない
・長期的な戦略が立てられない
・自分のアドバイスに自信が持てない

【 受講後、どのような変化がありましたか?】
・受講したその月に、すぐ All Englishを達成しました!
・SUNNY BUNNY Methodを応用した幼稚園での英語指導もスタートしました。 英語力がゼロの状態から、幼稚園卒園までにAll Englishで惑星を学ぶレベルまで生徒の英語力を上げることに成功しました。

北海道から見学に来られた際の記事はこちら
SUNNY BUNNY主催のグアムツアーも合同開催してくださいました!

グローバルパピー子ども英語スクール

岩手県北上市

【 受講理由】
教員免許を持っているにもかかわらず、子どもたちを思ったようなバイリンガルに育てることが出来なかった経験があり、娘が生まれた時に改めて、小さな子ども向けの教授法を学び直そうと日本中の講座を探して、羽織先生のサニーバニーの講座に行き着きました。羽織先生の講座は再現性が高そうだと思い、受講を決めました。

 【受講の感想】
語学を教えることの奥深さと楽しさをとことん学ばせていただき、幸せで涙が溢れました。もちろん、教えることは簡単ではないことは承知の上で、試行錯誤をここまでしたいと思わせられる講座に、私も一人の人間として成長させてもらえる講座でした。 

【 受講後の変化】
受講後は娘を連れて、ママ友たちとの軽い親子サークルをするつもりでいました。ところが、受講後に真剣に取り組まなければもったいない!沢山の親子に良い英語教育を、楽しい育児をしてもらいたいと教室を始めることを決意。今では娘はもちろん、多くのご家族と一緒に、英語教育をしています。 英語教育を通して、楽しい育児を共有出来ていることにも予想を超えた喜びがあります。 会社員時代には得ることが出来なかった、豊かな時間を過ごす日々に幸せを感じています。羽織先生には感謝しかありません。

Hope English Studio

〒987-0005 宮城県遠田郡美里町北浦字浦田中1−6

Hope English Studioは美里町にある我が家の一室で始めるアットホームなこども英語教室です。
Hope English Studio は、美里町で生まれ育った私が我が家の一室で始める英会話スクールと学習塾をミックスさせたようなアットホームな英語教室です。
Hope English Studioは今年度より、SUNNY BUNNYバイリンガル育成スクール公認の英語教室となりました。
最新のSUNNY BUNNYオリジナルレッスンプラン及びオリジナルテキストを使用し、子ども英語講師養成講座を修了し、徹底した研修を行った講師によるレッスンを開催中!
習っているのに喋れないを解消し、広い視野をもった思いやり溢れる真のグローバル人材の育成を目指します。ただ今、小学校1年生までのお子様の無料体験レッスンを受付中!

子ども英語 Sun Sea Smile

〒190-0012 東京都立川市柴崎町2-16-10

【受講の理由】
 子ども英語講師として活動を始めて、いろいろな指導メソッドを学びました。しかし、子どもたちに英語の定着が見られず、さらに子どもからの自発的な発話、子ども同士の会話に英語がでてこないことに絶望を感じていました。そんな中、SUNNY BUNNYを知り、子ども英語講師になりたい、本気で子ども英語に向き合いたいと受講を決意しました。

【受講の感想】
 子ども英語講師養成講座を通して、私のこれまでのレッスンを思い返し、多くの反省点、改善点に気づきました。私のレッスンは「映える」ことを意識して、おもしろく、楽しく、保護者受けの良いレッスンではあるけれども、それが英語を話せるようには程遠かったであるということです。子ども英語教育には、理論に基づいたその方法やレッスンプラン、Teacher Talkがあるということをしっかりと学びました。

【受講後の変化】
レッスン中の子どもたちの様子が変わりました。英語の発話が増えました。それもよく理解していない言葉を言わされているのではなく、楽しそうに生き生きと英語を話しています。そして、私も講師としてレッスン時間の1分1秒を大切に、子どもが英語を話せるようにするために、全力を注ぐようになりました。

HARE ENGLISH CLUB

石川県能美市灯台笹町192番地

【 受講した理由 】
【暗記英語ではなく自分の言葉で楽しく意思疎通できる子達・バイリンガルを育てたい!】と必死に何かいい方法がないかと日々リサーチしている時に愛先生のブログを見つけ、読み込んでいくうちに、もうこれしかない!!と思い受講に至りました。

【 講座の感想を教えてください 】
目から鱗が落ちるというのはこういうことなんだなと体感しました。
今まで学んできたことはなんだったんだろうと…。
子ども達のことを第一に考えて指導する。しっかりとした戦略がある指導法を行う。当たり前のことかもしれませんが…自分の考えを一から構築し直すことになりました。

【 受講後の変化があれば教えてください】
教わったことを実践した実習レッスンでまず変化を感じました。悩んでいた日本語の発話が全く出ない、子ども達がとにかくよく発話するようになった。その後、我が子、生徒達へサニーバニーメソッドを使い、レッスンを行うことで今までとは全く違う反応、成長変化をみることができ、本当に受講できてよかったと思っています。

バイリガルになった「その後」をしっかりと見据えた英語

現在の日本では、圧倒的に英語を話せる人間が少ないため、「英語がペラペラ」というだけでチヤホヤ、もてはやされてしまいます。

バイリンガルと言っただけでカッコイイ!英語が話せるなんて凄い!!というのは、日本人の大多数が英語を話すようになったら、あっという間に崩れ去る価値観です。

これは言い換えれば、ほとんどの人間が英語を話すことが出来る日本以外の国に行ったら、現在でも全く通用しない価値観でもあります。

「バイリンガルなんて普通」「英語が話せるなんて最低条件」という価値観に日本全体がなった時、「英語が話せる」ということだけに着目して教育してしまった人たちの期待はあっという間に吹き飛ばされるでしょう。

SUNNY BUNNYでは、バイリンガルに育てることの専門家として、「バイリンガルになったその後」をしっかりと見据えた教育を行っています。このため、「英語だけで話せる」ことは、10あるレベルのうち、一番下の「レベル1」に配置されています。

日々変わって行く世界情勢や最新の教授法を常に勉強すること、それ自体がSUNNY BUNNYの教育理論に組み込まれているため、SUNNY BUNNYの英語レッスンは古くなることがありません。次の世代を生き抜く子ども達にとってベストな教育を常に提案し続けます。

独自の国際コミュニケーション能力育成レベルチャート(下)を使い、視覚的にも分かりやすい指針を持って、最終的には「世界的な視野を持ち、より良い世界の創造のために働きながら、自分自身も幸せな生活を送る」ことが出来る人を育てることを目標とします。

SUNNY BUNNYに入塾テストはありません。保護者様の英語力も問いません。どんな日本人でも、バイリンガルになれると信じているからです。教育理念に賛同していただき、子ども達により良い教育を与えたいとお考えの方でしたら、ぜひ一度教室にお越し下さい。

英語は話せて当たり前という価値観からスタートし、次世代を見据えた「バイリンガル教育」を実践しているSUNNY BUNNYでの早期英語教育。今から一緒に始めてみませんか!

日本人全てがバイリガルの時代が来る!

みなさんは、世界中の全人口のうち、バイリンガルの人間が何割を占めるかご存知でしょうか?

その答えはなんと、「世界の半分」がバイリンガル!です。研究によっては、3分の2とも言われています。つまり、1言語しか話さない人間というのは、世界で見るとマイノリティ(少数派)なのです。これから国際競争が益々激しくなる中、子ども達にとって英語を話す能力というのはプラスアルファの力ではなく、「必須」の力なのです。

SUNNY BUNNYは、「これからのバイリンガル教育」を提案することで、日本人全てをバイリンガルにするという大きな夢を持って活動しています。

小学校から英語科が正式な科目として導入されたことからも分かるように、日本は本格的に英語教育の必要性に迫られているのです。

私たちは日本人をバイリンガルに育てるノウハウを使い、この時代の到来を促進することに全力で取り組みます。

SUNNY BUNNY の言語教育戦略

先人達の経験や助言、研究結果を紐解き、実践していく。地道な努力の積み重ねと、現状を打破しようという志、そして、目の前の子どもの未来のために、精一杯教えてあげたいという講師の情熱の全てが合わさったレッスンがSUNNY BUNNYの提供するレッスンです。

具体的には言語教育の本には必ずと言って良いほど言及される Krashen のInput Hypothesis (input仮説)を元に、生徒にとって「理解可能なinput」を行うこと、Affective Filter を下げた状態で、英語のinput を最大限習得に繋げることを基本姿勢としてレッスンプランを構築しました。

手法としては Interactive Hypothesis に基づき、可能な限りのインタラクションを加えたレッスン進行により、生徒のoutputが常にある状態でのレッスンを展開します。また、講師の発話は全て Graded Direct Method の理論をベースにして構築したTeacher Talkとすることで、導入→Comprehensive Input の流れで常に英語力を向上させる流れとなるように計算されています。

具体的なAffective Filterを下げる手法やTeacher Talkを決定するにあたり、学習者の年齢を考慮し、適切な英語の言い回しを選択しました。また、早期英語教育の専門校として、生徒の対象年齢を決定する際はLenneburg のCritical Period Hypothesis(臨界期仮説)に基づいて、2〜12歳としました。

上記の通り、世界中で認められ、また第二言語習得として効果が広く認められた理論に基づいた教育戦略があるため、SUNNY BUNNYでは日本でも他に類を見ないほどのバイリンガル輩出率を維持しているのです。

近年の日本では、早期英語教育に関する関心が高まるばかりです。これは、とても素晴らしいことです。
小学校では英語科が必修化され、日本全国で「親子英語サークル」や「子供英会話教室」が開かれています。

しかし、本当にバイリンガルを輩出しているレッスンが、どれだけあるのでしょうか?

「英語教室に通っても、英語は話せるようにならない。」そんな常識が、いつからか日本で定着してしまいました。そろそろ目を覚まし、英語が話せて当然の社会に変えるべきではないでしょうか。

SUNNY BUNNYは、従来の日本の英語教育ではバイリンガルは育たないという現状を直視し、この問題に真正面から向き合い、「新しいバイリンガル教育」の形を体現する第一人者として、日本の英語教育の常識を変えて行きます。